ク ラ ブ 会 長 方 針
                                                    
「 浩然の気を養おう 」                                    会長 池田 圭樹

会長方針 「浩然の気を養おう」 とは
       物事にとらわれない、のびのびとした気持ちを培うこと。「浩然の気」は、天地にみなぎっている
       正しくて、おおらかな気のこと


2018-19年度 バリーラシンRI会長は 「インスピレーションになろう」 を今年度テーマに掲げられました。

(以下、バリーラシンRI会長メッセージ 抜粋)

効果的かつ効率的に奉仕することによって、情報の透明性と説明責任を重んじながら活動することにより、
有意義であり、持続可能な方法で、できるだけ多くの人に良い変化をもたらします。

 先人たちの活動の元に築き、将来のために堅固な土台を築くことです。
世界で、地域社会で、そして自分自身の中で、持続可能な良いインスピレーションを生むために、人々が手を
取り合って行動する世界を目指しています。協力すれば、一人よりもずっと強くなれると知っているからです。
「超我の奉仕」からインスピレーションを得て下さい。
実行すべきことを実行し明日に、そして自分がロータリーに入会したときよりも、もっと強くなれるロータリー
を築き、自らの行動をもって、ロータリアンとして模範を示す必要があります。
ニーズを調べ、積極的に参加を促し、計画し、他と協力するロータリーでは、何がインスピレーションとなるか
つまり、何が刺激となり、前進の活力となるか、人によって違います。

【インスピレーションを与えるために あなたならどうしますか】 

今、行っている奉仕が、明日、そして後世にもずっと、人びとのより良い生活につながります。

手を取り合って行動し世界に地域にインスピレーションを与えることが出来ます。

池田会長 具体的な方針
① 地域の人々に貢献する
② 青少年の育成に協力する
③ 会員皆様の財団への寄付を協力する
④ メリハリのあるクラブ作りを目指す

 


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